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伊勢志摩の旅 案内

車なら伊勢湾フェリーの旅
列車なら近鉄特急かJR特別快速だったか・・
近鉄特急が少し速いですけど・・・。

鳥羽についたら、隣の水族館へ
興味ないならそのまま「漣(さざなみ)」へ
十一時ころならあまり待たずに入れます。
迷わず「海老フライ定食」を注文します。
至福の時間が約束されます。
海老フライの概念が変わります。

ミキモトも遊覧船も興味ないなら
一路伊勢志摩スカイラインにて
伊勢神宮内宮さんへ
重厚な木立のなか、参拝・境内散策
その後は、おはらい町とおかげ横丁へ
http://www3.plala.or.jp/sanpo/isejingu.htm
このページに伊勢うどんの写真あります。

おはらい町をそぞろ歩き、買い物や、食事を楽しんでください
美味しいところたくさんなので困りますが・・
赤福さんにも寄りたいし、すし久さんも行きたいし・・、伊勢うどんも・・。

おかげ横丁では「豚捨(ぶたすて)」のコロッケを買い食いしたいし(笑)
牛丼も捨てがたいし・・。

伊勢市では河崎の町並みさんさくもお薦めですよ。
あと「とく文」の個室お座敷うなぎとか・・

一路松坂に向けて車を走らせますと
途中古代ロマンの里・・
斎宮歴史博物館に寄るのも一興かと・・
http://www.museum.pref.mie.jp/saiku/

松坂では武家屋敷とか小津製紙の本家・・豪商の家とか・・松阪城址・・。

もちろん松坂牛の老舗 「和田金」「牛銀」それからステーキ「三松」とか・・
比較的低料金なのは「まるよし」や
津市のほうの「朝日屋」とか・・

うわ~~~一日では無理ですね(笑)

そうそう二見ヶ浦 忘れていましたよ
二見ヶ浦駅から海岸の温泉街に向かう直線道路の左手にある
酒饅頭屋さん・・これが最高の穴場
地元民が愛する美味しい酒饅頭です。
私いつも買っていますのに、名前失念しました。
旭屋だったか・・。


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ベン・Eキング  「スタンド・バイ・ミー」

昨日は大井町ロックバー
それも80年代ロック・フュージョン・AOR系の店

おとといは赤坂「ミラクル」いつものソウルバー
店の人川畑さんと、かかっている曲の一曲一曲に 
あそこがいいここがいい・・・・
と、いつものごとく話が盛り上がりました。

そのときは60年代リズム&ブルースとソウル
エタ・ジェームス るー・ロールズ ドリフターズ 
ベン・Eキング
オーティスレディング・・

「エタ・ジェームスのジャケ写真みたとき 
天童よしみ かと思いましたよ」
「そうそう・・不思議な・・黒人じゃなく中国系みたいな
ナニこれって 思うよね 笑)」

そして誰でも知っている有名曲・・
ベン・Eキング「スタンド・バイ・ミー」
間奏のストリングス・・弦の美しさとその広がりが素晴らしいので
二人で
「ここ ここだよな」
「そうそう ふぁ~~と入ってくるバイオリン・・」
「すごいなぁ 完璧でしょう」
「そう 完璧 ああ まだ終わらないで。 もうちょっと続けて・・って感じ  笑)」

てな具合で・・よるは更けていきました。,

映画「華岡青洲の妻」

映画「華岡青洲の妻」を観ました。
最近NHKでもドラマとして製作・放送されましたので
観た方もいらっしゃるかもしれませんが・・・。

・・江戸時代、紀州・・
西洋医学を学んだ医師 華岡青洲の
母親と妻との物凄い確執・・・嫁姑・・。
物語は・・世界で始めての全身麻酔による手術の成功のために
日々研究に明け暮れる主人青洲よりも
タイトルが示すとおり その妻・・嫁と そして その母 姑
・・両人とも気丈夫で頭のいい凛とした女性として表現されていますので・・
その対立の恐ろしいこと・・女の業のようなものすごい精神的な戦い・・
とでもいいましょうか・・。
いつの世も、どこであろうと・・永遠に散在する・・問題? 笑) ですね・・。
しかし映像では、そのあたりをあまりくどくは表現しないようにして
話は進んでゆきます。
出演 市川雷蔵 高峰秀子 若尾文子
監督・・誰だったか・・失念しました  増村さんかな?

とにかく 名優の高峰秀子と若尾文子・・どちらも素晴らしい演技ですね。
そしてその中で埋没しない雷蔵も凄いです。


「真夏の果実」  サザンオールスターズ

きのう機会があって久々にサザンの昔のものを聴きました。
いっぱいいいのですが・・・
特に昨日の私的には、「真夏の果実」いいですねぇ・・・。
名曲!!メロディー歌詞ともに サザン得意の胸キュン路線!!
この一連の路線は素晴らしい

「C調言葉・・」も、歌詞はオチャラケだけど、
メロディーサビ・・同じ路線
「Melody(メロディ)」「Tunami」「涙のキッス」
といったあたりは同様の胸キュン路線ですね。
このパターン・・たまりません!!! 名曲

あともうひとつは
爽やか路線
「素顔で踊らせて」「栞のテーマ 」「ラチエン通りのシスター」
「涙のアベニュー」・・・
他にも・・「愛する女性とのすれ違い」・・
この感じの曲調も名曲目白押し!! 書ききれませんね!

もうひとつは アップテンポのものと、ゆったり系大バラッド
「働けロック・バンド(Workin’ for T.V.)」
「Just a Little Bit」「旅姿六人衆」「慕情」
「OH!クラウディア」・・

アップテンポの
「My Foreplay Music」
「Bye Bye My Love(U are the one)」
「ミス・ブランニュー・デイ(MISS BRAND-NEW DAY)」

・・・・・・
とにかく名曲多過ぎて・・
ほんとに桑田氏はある意味凄いですね。

その中で一曲といったら・・ちょっと渋いとこねらって(笑)
「朝方ムーンライト」・・・!!かな・・・

(「鎌倉物語」も もちろん候補なんだけど 原由子嬢が唄っているので・・
 この「鎌倉物語」イントロが最高に素晴らしい・・
真の胸キュン!!です。)


岩崎宏美嬢の「シンデレラ・ハネムーン」

去年のことですが、深夜三時過ぎから、たまたま、
再放送の「音楽夢なんとか・・」って番組NHK観ました。
出演は 岩崎宏美さんとスターダストレビュー

岩崎宏美嬢の「シンデレラ・ハネムーン」
久々に聴きましたが、やはりほんとうに良い曲ですね。
彼女のヒット曲の中でも、個人的に私の好きな屈指の名曲。
ほとんどが 阿久&筒美 コンビの作品群でしたね・・たしか。

♪私はひとり 爪など切りながら
  なぜだか重い ためいきついている ♪
(作詞 阿久悠)

凄いです。 この歌詞・・いつもこのフレーズは感心します。
男女の恋愛感情のもつれと終焉を描くのに、
「ため息」と「爪など切る」・・・・凄いですね!
でも 今となってはよくわかる・・。
怖いですよ ほんとに・・。

スターダストレビューは、私の好きな一曲
「今夜あたりきっと」
あれ? タイトル???
を演っていました。
久々に聴いていいですね。
根本さん声苦しそう・・昔からだけど(笑)
「木蓮の涙」も演りました。
この曲はキーボードの柿沼さんの作曲です。

スターダスト・レビューは、まだ彼らがヒットのないころ
百人も入らない、無名のもちろん今はない、そんなライブハウスで観たことあったなぁ・・
と 思い出しながら観ていました。
もちろん私の好きなバンドのひとつですよ。


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